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Treatment

アスリートケア

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この様なお悩みはありませんか?

・怪我のせいでスポーツが思う存分出来ず悔しい
・痛みや怪我の原因がわからずにもやもやしている
・痛みを抱えながらスポーツをしていて楽しくない
・肉離れや捻挫、ぎっくり腰などの再発が続いて腹立たしい
・対症療法でなく、根本的に良くしたい
・自分で出来るセルフケアを教えてほしい

アスリートのケアならお任せください

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​当店のホームページをご覧いただきましてありがとうございます

当店では日本とアメリカで
10年以上アスリートのサポートをしてきたアスレティックトレーナーが貴方のお悩み解決のお手伝いをいたします

アスレティックトレーナーとはスポーツ現場でメディカルスタッフとして働く
スポーツ医学の専門職です

今までの
アメリカNFLやMLB、日本ではプロラグビーチームでのアスリートの怪我の治療、リハビリ、テーピング、ケアなどの実績と経験でお客様のお悩み解決のお手伝いをいたします!

トップアスリートの声

今村 雄太 選手
元ラグビーリーグワン 
宗方サニックスブルース
日本代表キャップ 39

 "ラグビーは激しいスポーツなので怪我をしたり、疲れが溜まって体を痛めることがよくあります。怪我から競技への復帰にはトレーナーの方の存在は必要不可欠です。

 爪川さんは怪我や身体の状態を把握してくださり、リハビリ、トリートメント、トレーニングといった復帰までのプログラムを組んでもらえるので集中してリハビリやトレーニングを行うことが出来ました。

 身体の使い方や自分では気づかない弱っている身体の部分、セルフケアの仕方など丁寧にアドバイス、指導していただけるので信頼できます。"

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Marty Banks 選手
元ラグビートップリーグ
NTTドコモレッドハリケーンズ
スーパーラグビー
ハイランダーズ

"TK was great at helping me fix any injuries I had and he would always go over and above what was needed to help me and the other team members.

He constantly checked in and made sure everything was fine and he would always have a plan for injury prevention.

Nothing was ever too much,  TK was always prepared to help and  communicate to help me continue play the sport that I love.  Over everything else, TK is a great person  and I wish him all the best in his new business endeavors."

Wimpie van der Walt 選手
ラグビーリーグワン 
NTTドコモレッドハリケーンズ大阪
日本代表キャップ 20

料金

クレジットカード情報の入力
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柔軟な支払い計画

​<当店は完全予約制です>

ご予約はこちらのページのみから承っております

代金はご予約時にクレジットカードにてお支払い頂く前払い制になっております

振替やキャンセルをご希望の場合はお手数ですが店舗まで直接ご連絡ください(ご連絡方法はこちら)

当日での振替やキャンセルは100%のキャンセル料を頂いております

​前日までのキャンセルの場合はお支払い代金から5%差し引いた額をお返しいたします

アスリートの1日と私達の1日は違います

アスリートの1日と私達の1日の価値は違います

アスリートはプロであれ学生であれ、限られた時間の中で最大限の結果を出す為に精進しています

学生であれば競技が続けられるのは3〜4年間のみ、プロアスリートであれば来年の契約があるかは今年次第です

アスリートをサポートする側の私達は数十年経っても同じことを続けられますが、アスリートは違います

”1日早く練習に復帰出来ていれば試合に出れた”

”もう1ヶ月早く状態が上がっていればもっといい試合が出来た”

アスリートにとっての1日、1回の練習、1回の試合は私達にとってのものと全く異なります

​このような”アスリート目線”、”危機感”、”現場感覚”というのはスポーツ現場での経験がなければ身に沁みることは難しいです

<アスリートと私達の時間の価値は違う>

​この事を頭でも身体でも理解した上でアスリートのケアを行なっております

壁時計
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まずはしっかりとした説明から

当店ではお客様に身体の状態や痛みの原因、その対処方法をしっかりとご説明することを大切にしています

・なぜ今の状態になっているのか?

・原因はなんなのか?1つなのか複数なのか?

・私達が出来ることは何か?お客様ご自身で出来ることは何か?

<何がどうなっていて、何をすればいいのか?>

当たり前なはずなのに軽視されている「しっかりとした説明」をまずは行なっていきます

”痛いならやめる”は答えにならない

”痛いならやめる”。これはアスリートにとって何の解決策にもなりません

もちろん見過ごしてはいけない痛みや、我慢してはいけない痛みはあります

ただしアスリートの場合、全ての痛みに対して”やめる”という選択肢が取れない方が一般的です

”痛みはあるが来月の試合には絶対出たい”

”我慢出来る痛みだから続けたい”

どの痛みであれば続けてもいいのか?どの痛みであればやめた方がいいのか?どの練習なら出れるのか?一旦休むとしたらどの程度の期間休んで、どう言ったプランで試合や練習復帰を目指すのか?今の状態から少しでも良くするには具体的に何をすればいいのか?

怪我や痛みのないアスリートはいません

それゆえに”痛み=止める”ではなく、その痛みをどう解釈すべきなのか、そしてどうコントロールすべきなのかも含めてセッションを行なっていきます

ストレッチング
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カッピングトリートメント
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完全個室対応、待ち時間一切なし

当店は1つの個室、1つの治療ベッドのみでケアを行います

”大部屋に治療ベッドが並び、カーテンでしきられている”

”カーテン越しに話が聞こえる”

 

上記のような場がお好みでない場合、当店は完全個室で他の方は一切いらっしゃらない環境ですのでご安心ください

また、セッションの間隔は最低30分空けております

”前の人が押していて開始時間になっても始まらない”

”次の方が待っている姿が見える”

”入退出時に人とすれ違う”

​このような事はなく、お越し頂いてから待ち時間なしですぐにセッションを開始出来ます

FAQ

よくあるご質問

"このお店を始めた理由"

アスレティックトレーナーとして日米のスポーツチームで働いていた時、多くの選手が怪我に苦しんでいるのを見てきました。その選手の治療や競技復帰までのリハビリを一緒に行っていく中で芽生えた想い、それは「多くの怪我は予防可能ではないか」。後悔は怪我をしてからするものですが、怪我をした後では時間的・精神的・経済的損失が大き過ぎます。前十字靭帯断裂では半年以上、肉離れでも数週間は試合も練習も参加出来なくなります。学生選手もプロ選手もその怪我で失った時間や機会はもう戻りません。「少しでも怪我を減らしたい」。働いていく中でこの想いがどんどん強くなりました。リハビリを行う時はスポーツ選手でも一般の方でも目的は痛みの解消や怪我からの復帰だけではありません。一時的に痛みが解消されたりスポーツに復帰出来たとしても、それが継続できなければ、再発を予防出来なければ、それまでに費やした時間や労力は無駄になってしまいます。もちろん防げない怪我はあります。ですが防げる怪我はもっと多くあると思います。怪我や痛みがある方はリハビリで失った機能を改善していく。その延長線上でトレーニングを行って改善した機能を強化して再発予防につなげる。予防の為にはリハビリだけでもトレーニングだけでも不十分で、どちらも合わせることでより効果が高くなると考えています