Item List

1

受傷時の状況、初期症状と現在の症状の確認。

10

改善していれば段階的にスポーツ復帰を目指します。(状態に変化がなければ、再評価して効果がある部位へのリハビリを行います)

2

脳振盪評価ツール等を使用し、現在の状態の把握。(脳振盪評価ツールはSCAT5とVOMSを使用します。この他にも前庭動眼機能、自律神経、原始反射、首・肩の可動性などもチェック致します。)

3

評価を基に機能低下を起こしている部位の発見。

4

その部位に対してのリハビリ開始。

5

セッション中にリハビリの効果をチェック。

6

効果があればご自宅でも行って頂きます。(効果が見られない場合は、他の部位に対してリハビリを行い効果をチェックをします)

7

今後のスポーツ復帰までのプランの確認。

8

ご自宅で行って頂くホームエクササイズのご紹介。

9

次回ご来店時に状態の再確認。